月: 2018年8月

自身のカラダのニオイを周り人が迷惑だと思っているのか、否かという事は結構分からないものなのです。
女の人からしているコロンの香りが濃いと思った事はあります。
これは気になる体臭ではないのですが、ここまで臭わさせているのは自分の臭いが気になって香りでごまかしているんだろうと思ったりもします。

傍にいる人からニオイが漂ってきて、非常にイヤな感じがして辛かった事があるのです。
過去に、あたしは「周りが見えていない」なんて言われたのですけど、においの感覚は鋭く敏感さがあるのです。
今まで生きてきた中で女の人の中で体が出しているにおいを気にしたことは無いです。

けれども、若い男の人の体臭は、凄く気になったりします。
やはりシャワーを毎日浴びていないと、カラダのにおいはまわりの方達にきつく感じさせてしまうものです。
たくさん皮脂分泌をしているのにも関わらず、お風呂に入らない事で脂が腐ったかのようなすごい臭いがします。

ですが臭わないときがあるので、「おそらく昨日はシャワーを浴びたのかな」と思います。
あたしは昼間は働いているので、足に熱気がこもってクツと足が臭くなっていないかどうか、とても気になります。
臭い消しを利用した方が良いのでしょうが、わたくしはすごくものぐさなんです。
少しお行儀は悪いけれど、ランチの時に人に気づかれない様に履いているクツを脱ぎ乾燥させるようにしています。

自分が発している「におい」は把握しづらいものですが、本人でも絶対に把握できる臭さもあります。
長い時間履きっぱなしでの合皮の靴から出した時の足臭です。
独特なニオイがある「足臭」ですが、私が実行している防臭対策は三つあります。

1つは靴。
長時間履き続けなければいいのですが仕事柄そうもいかない。
ただ、軽く空気を入れ替える事くらいは可能です。

12時15時18時の間、それと、ちょっと蒸れたなと思ったら靴を少しだけ脱ぐようにしている。
無論、この間隔内でイヤな臭いがあるようならそれはやりません。
そして、夜には消臭剤での靴ケアも習慣化しています。

第二に足をしっかり洗う。
良い匂いのするボディーシャンプーでキチンと洗っています。

三つ目はソックスです。
1日履き続けたものは洗濯機行きです。
それが普通だと思いますが、現在は「リセッシュ」等の脱臭剤が進歩しているのでそれで済ませてしまう人もいるとか・・・。

あたしはちゃんと洗っています。
この3つを心掛けていても臭い時には普段の生活に気を付けます。
水を取るようにすると、だいぶ体臭が減るように感じています。

自分自身で感じているのですけど、足がとても臭いんです。
自宅に帰ってきて靴を脱いでから、自分の部屋に行くときにすごい匂いがいつも自分の周りを漂ってきます。

帰宅して、座って作業をしているときが一番臭う為、何でこんなニオイがするんだろうと考えたりします。
いちばん臭いと関わっているのは、足汗をかくからなのかな、と思っています。
夏の季節は特にそうだったのですが、夏を過ぎても足が濡れているのです。

あと、靴ににおいが染みついているというのも要因だと思います。
洗ってもにおいまではとれなくて、臭いがついたままの靴を履きお出掛けするとしょっちゅう足が臭くなりました。
対策として、靴をローテーションする、替えの靴下を持っていくなどの対策を取り始めたところ幾分かにおいが気にならなくなったような気がしますが、それでもにおう事があります。
足にニオイがあると家全体がクサいので、どうにかしてニオイがなくなるようにしていこうと思っています。

人間は就寝中も常時、発汗しているものです。寝具だと、まくらにおいては毎日ピローケースを交換した方がいいと考えられているのです。
眠っているだけでも人間は汗をかくものですし、また、その汗には必ず臭いも付いてくるのですが、毎日となると大変な作業なので、布用消臭スプレーを吹き付けたりして処理しています。

アセというのは身体の温度を整える役目があり、睡眠中も体温を整えてくれているということが分かるし、生きていくうえで重要な生理現象なのです。
それに、人間は昼間はその体温調節も活発になります。
私は冬の時期はあまり汗をかかないと思っていますが、寒い時期も人間というのは身体の温度を調整するために汗をかくのです。
冬場には臭いはあまり気になりませんが、暑い時期は自分自身がだす汗の臭いに自分自身、疑いたくなるくらいなのです。

絶対に汗が出ていると思われる脇だけはあらかじめ制汗剤をぬっています。だけど、それをしていてもしょっちゅう汗をぬぐわないとニオイが出るのです。
あと、脇のほかにも全身で汗をかくので、全身が汗臭くなってしまいます。そうした場合には湿ったタオルで身体を拭いているのですけど、仕事の合間にあまり頻繁にはできないので苦労しています。

まわりにも多大な迷惑をかけているだろうと思いますが、このことに関してはどれだけ防ごうと思っても完璧には予防できないと感じています。
できるだけ努力をしているのですけど、大変申し訳なく思っています。

ノースリーブワンピに合わせるとカワイイので、夏でもブーツを合わせるという方がいますよね。

インソールを消臭・防臭機能のある物にしても、デオドラント石鹸で洗ってても、やっぱり足のにおいってすごいです。

足の裏というのは、ほかの部位とは異なり地について逃げられない為、思った以上に汗をかきます。

寒い季節でも靴下を履いていると、ブーツを脱いだ時にしっとり湿ってるのがわかるほどです。

 

タイツで直穿きしている人もいるけど、考えられないです。

何でかというと、足の汗のにおいが、ブーツについてしまうではないですか!しかも裸足なんて・・・

わたしもブーツを履きますが、絶対にクツシタは履いています。

厚めのタイツの時でも、上から靴下を重ね履きします。

 

あと、バックの中に、ジップロックなどに消臭剤と一緒に入れたフットカバーを3セットは持っていくようにしています。

それから、メイク直しのタイミングで、靴下を替えるようにしています。

飲食店の座敷とかで靴を脱ぐようなことがあるときは、注文をする前にトイレで靴下を替えます。

コーデは気をつけないといけないけど、コロンの香りでごまかすより、効果的だと思います。

 

ワキガのある私ですけど、長く生活する事でうまくあしらえるようになり、人にも自分にも臭くない様にできていると思います。

その前まで使っていた物以上に、わきの臭いに効くという消臭アイテムを、娘に頂いたのです。

普通の体臭とは異なり、ワキガ臭は尋常じゃありません。

高齢に近づいた事で、強烈なワキガはしていません。

 

でも気が緩み、デオドラントアイテムで対応していない日に、やっぱり不快なニオイはでていました。

観光地に行った際には、前は外国の人のワキの臭いに悩まされたものです。

他人事ではなく、自分自身も腋臭があるのでそれは禁句ですが、他人からしてくるわきがの臭すぎるにおいは非常に不愉快になります。

 

そんなワキガがある私ですけど、すごく効果の期待できるものを使っているのですけど、ロールオンタイプの物なので一滴残さず使うのは困難だと感じるのです。

シャンプーなども詰め替える時に、最後の最後まで入れたいですよね。

そんな風にして、ロールオンタイプの物も、残すことなく使いたいのですけどどうやって使い切ろうかなと考え中です。

まわりが出す体臭もイヤだと思いますが、自分が発する臭いニオイにも気を付けないといけないと思いました。

 

わたしは過去に1、2回体の臭さを注意された事があり、それ以来大分気を付けるようになったのですが、夏場になってくると自身の汗臭などか周囲の人の害になってやしないかとドキドキする場面が多くなります。

暑い時期はじっとしていてもまあ汗が出てくるのでどうしてもマメに体臭ケアすることが求められます。

ですが、いつでもニオイケアが実行できるわけではありません。

 

特に満員電車で汗ばんでくると周囲があたしの「体臭」に気づき不快に思っているのではないかと思ってしまうのです。

なるべくそうならないようにわたしはお出掛けの時、替えのシャツやフットカバーを忘れずに持っていくようにしています。

なんてったって外出先ではただ友だちと会うだけでも何があるかわかりません。

 

例を挙げると、ショッピングしていた流れで飲んで帰ろうという事になり、そこのお店が土足厳禁の場合もあると思います。

こういう場合足裏の匂いで友だちを不快にさせてしまうかも分かりません。

これはひとつの例に過ぎませんが、困らないように態勢を整えておくことが大切だと感じています。

 

現在、洋服屋さんで働いています。

ウェアは着てみないとシルエットが分からないので、興味を示しているように見えたらつかさず声を掛けフィッティングルームにお連れするようにしています。

着てみて気に入って頂けたらお会計に進んでもらいたいけど、それよりも前に試すときには、暑い時期ならあまり汗を掻いてない状態で身に付けてもらいたいです。

 

試着した服を返された時汗で湿っているなんてことも。

そのまま乾燥してしまうと汗のにおいまで臭ってくるので厄介です。

 

なかでも悩みなのは「腋臭」のお客さんです。

そういう人はすぐにニオイで分かります。

けれど、「試着出来ますか?」と言われて拒むわけにもいかないのでその方が出てくるのを待ちながら、とにかく買って帰ってくれと祈っています。

 

やっぱりダメだわと返されたものは脇のニオイが染みついてしまい、脇のところをクリーニングしても臭いはとれずその品はもう売り物になりませんでした。

ちょっとキツい言い方をすれば、自身でわきが症なの気が付いてるはずなのに、少し常識が足りない気がします。

しかし注意的な事なんて失礼で言えず困り果てています。

 

体の匂いは人それぞれ出す匂いが違います。

もし、自覚しているんだったらこの頃はわきが手術もお金が掛からないですし、病院で相談すれば改善できるのでそういう所で完全に治してほしいです。

同業者と話しているとよくこういう話になります。

体の臭いはほんとに気をつけたいところです。
やはり、汗臭や脇臭などは誰だって嫌なものです。
自宅に知り合いが来た時のことですが、三人いるうちの二人から臭ってきた事があったのです。

あれは明らかに体臭でした。
けれど、当の本人達は気付いていないようで、あたしは鼻が利くせいか、汗を掻かないくらいに部屋を冷やした上で、部屋の空気も入れ換えるようにして兎にも角にも臭わないようにしたという経験があります。
多分、単純な「加齢臭」だけでなく、足の臭いなども入り混じっていたので独特の臭さがあったのでしょう。

兎に角、その空間にいるのが私には耐えづらいくらいニオイがキツかったのです。
それ以来、友達をとくに汗を掻きやすい夏に自宅に招く際は毎回エアフレッシュスプレーなどを客間に来客前に吹きかけておくようにしています。

でも、その効力も長くは続きませんけどね。
体の匂いというのは、体そのものからくるのは確かですが、臭いが強烈になるのは私的には服に汗がついている時だと推測しています。
人の振り見て我が振り直せで、わたしも自分の体臭にはすごく気を使うようにしています。

男って誰でも足のニオイが強いのかしら・・・この頃困っている臭いは、矢張り夫の足の臭いです。
職種的に毎日ビジネス用の靴を履いて、外回りなどをしているので、きっと「足汗」もあるでしょうし、湿気がこもった状態になるのでしょう。
自宅に着いたらダンナはまず靴下をはぎ取って素足になります。

その足臭たるや!少し離れていてもほのかに臭ってきます。
しかもなんだか熱気を帯びているので、足から異臭を放散しているみたいになります。
「臭い」と言いたいけど言いづらいなとずっと困っていました。

直接的な言い方だとちょっと悲しませてしまいそうな気がしたので、私はギリギリのラインで攻める事にしました。
子供に足を嗅がせて素直な反応を待つのです。
子供を利用した感じですね。

しかしその時から少しダンナ自身も分かってきたのか、取りあえず家に戻ったら手洗いうがいの流れで、シャワーで両足もキレイにするようになりました。
これはすごく効いてます。足臭がなくなるのです。私以外にも旦那様の足臭に悩んでいる人はいるのでしょうか。
同類の方の話を聞いてみたいです。

毎日、仕事に行くのに電車に乗るのですけど、暑くなるとかなりクサイ体臭の人にたびたび出会います。
殆どの場合、男性ですので男性だけが持っている臭いだと思います。
汗臭さに何か油っぽい臭いが混じり合ったような、言い表せない匂い。

部屋干しした洗濯物の臭いに近い臭いです。車内でそのようなニオイの男の人がいると、気持ち悪くなってしまうのです。
前の方を歩いている男の人の体臭が臭ってきたりするので、すごくしんどいです。
間違いなく、その男性は全然気付いていないんじゃないかな。

自分自身が臭っているという事に気づいていないので、気にもならないんじゃないかな。
冬場は気にしなくなってくるので、気温の高い季節だけではないでしょうか。
汗臭というのは摂取しているものによっても違いますし、お酒とかタバコによっても違うという事ですから、可能であれば周りにいる人が指摘をしてくれればいいなと思います。
親族だったら気付くはずなので、家族間で注意してあげる事が大事です。

毎晩入浴していても、仕事に行くために外に出ることで、帰宅する頃には体臭を気にすることがあります。
匂っている場所は鼻の近くなど顔の部分なのですが、体臭に対して大変気になります。
顔に汗をかくと、皮脂の酸化した様なニオイです。

シャワーを浴びる際にその皮脂の酸化となる臭いがツーンと匂うので、とっても気分が悪くなります。
自分は発汗量は少なめなので、そんなニオイは出てこないだろうと信じていたのに、臭ってしまうのです。
年齢臭だとは認めたくありませんが、この脂クサイ臭いは年を取ったこととも関係がありそうです。

またそれとは別に、入浴時に身体を洗おうと思う時に臭う、頭皮の臭いが嫌です。
いつもお風呂に入った際に天然毛のブラッシングケアも、今はしているのです。

でも一日が経ち、その後入浴をする際に再度ニオイを感じる為、すごくイヤだと思うのです。
これに関しても年が上がったことと関係しているかもしれないのですけど、できるだけニオイを消す努力をしたいと思っています。
自分はあんまり香水などのニオイをつけるようなことはしませんが、近ごろはフローラル系の美容液を使うこともあります。