月: 2018年2月

乾燥する時期がやってきましたね。女性にしてみればお肌の敵となる乾燥。
皆さんはこの乾燥する季節はどのように美肌ケアしていますか?

乾燥する冬は、乾燥が原因で肌の表面が見ることはできませんが捲れてしまいます。そこに、乾燥した空気が当たる事でさらに乾燥して紫外線からもダメージを与えられてしまうのです。
このケアをしっかりとしておかないと、ダメージはどんどん大きくなっていってしまいます。
だったら、どのようなお手入れが有効なのでしょうか。

私がオススメするのは、保湿と保水効果の高いお手入れの仕方です。
入浴後、お肌がやわらかくなった時に、保湿効果の高いオリーブ油を塗り込みます。オリーブオイルは薬屋さん等に売っている高純度のものでコストパフォーマンスも高い保湿液です。
掌に適量とって、掌の熱であたためてから乾燥しているところにすり込みます。

これだけでも十分なのですが、ひどく乾燥していて、肌がひび割れてしまっている場合は手袋や靴下を使うと一段と効果が増します。
肌にも良くてとてもしっとりする方法なので、この時期に試してみてくださいね。

華やかな衣装が素敵でソーシャルダンスを習いだしましたが、現在では自分の美容法です。最近はTV番組で見る機会も多くなってきたのではないでしょうか。

数年前に主演の草刈さんがバレリーナ役の映画「Shall we dance?」などもあったと思います。見た目エレガントなダンスですが、意外と運動量もあるので、たくさん食べても体重が増えない事が利点です。

夢中で踊っているとじわーっと汗が出てきます。食事をしっかりとり、たくさん動く。一般的なことですけど、やっぱりこれですよね。

新陳代謝が上がったからなのか、スイーツなどを食べても体型が変わらないのは嬉しいですね。前は恐ろしくて食べることができなかったケーキやチョコレートも頂くようになりました。

ダンス教室で男性講師とダンスが出来るのも一つの魅力です。ひとりで行う運動とは違って、継続しやすい点が良いですね。
人の目を意識するので、体型をキープできるのかもしれないですね。

年配の方で同じダンス教室に通われている女性はとてもステキな人で、私の将来の目標です。10歳は若く見られるとか。私もそれを目指して楽しみながら続けようと思います。

私と彼は、遠距離恋愛中です。
新幹線で2時間の距離で、普段は電話やメールでコミュニケーションを取っています。
お互い仕事が忙しい為に会えるのは月に1回2回程度で、いつも寂しいと思いつつもなかなか言えずにいました。

でも交際2年目のある夜、仕事でミスをして落ち込んでいると彼から電話がかかってきました。
泣きながら彼と話していると、「解った」と言われました。
その時は慰める為に言ったのかな?と思っていましたが、実は違ったのです。

その数日後、私の仕事が休みの日に家のインターフォンが鳴りました。
何だろうと出てみると、何とそこには彼が居たのです。
そして「こっちに転勤になったから、これから一緒に住む家を探しに行こう」と言われました。

どうやら元々私の住んでいる県への転勤話があり、彼はそれに乗ってくれたのでした。
同棲すれば私とも毎日一緒に居られるし寂しい思いもさせない、と言ってくれて、私の為に行動してくれて本当に嬉しかったです。
今までしてもらった中で、一番嬉しいサプライズでした。

汗についての悩みは人其々だと思うけど、私の場合はこれ以上ない汗かきではないかと思います。暑い夏は特に。
何をしてもどうにもなりません。お風呂に入っても就寝中に発汗するので、起床時には汗のせいで髪はびしょびしょ。

元よりシャワーを浴びたとしても外出した時には汗がでるので、暑い時はポニーテールしか道がない。
「髪を短くしてみれば?」って言われるのですが、とんでもないです。髪が短いと汗が粒になって落ちたり、毛先に汗の結晶が付き白くなるとか…。
ポニーテールをしていても毛先は固まってガサガサといった感じで物凄い有り様なのです。

それに加えて、スプレータイプの制汗剤も駄目なのです。シュッとしたときだけは良いニオイがするんだけど、時間の経過とともに汗臭いニオイがしてしまうので大変なニオイに変わってしまいます。

なので私が行っている汗臭さ対策は両足の足首にコロンをぷしゅっと。そうすると香りと汗が混ざる事がないので香りは上に上がります。

汗がおさまり髪を結ばなくてよくなると私の年に一度の行事。第一に髪染め。そして12月になると髪をショートに。これが一番いい汗かき対策です。

汗に関しては前々から頭を抱えていてアセをかく量は恐らくはすごく多いです。仕事の業務上リサイタルで衣裳を着る事が沢山あるのですけど、両わきやうなじに汗をかきやすく、汗染みができることが多々あり大変困っていました。

しみの目立たない生地にしたりインナーにタンクトップを着るなどして汗染みができにくい方法をしていたのですが、大量に汗をかくのでそれでは間に合いませんでした。
なので、薬局へ行き、ある化粧品メーカーのつけるだけで汗を抑える商品を買って試しました。

完全に汗をかかないというわけではありませんが、いつも発汗する量が多い自分からすれば汗の量は確実に減りましたし、衣裳への汗染みも減ってきたのです。

公演するときやプレッシャーのかかるお仕事の時など緊張した時にでる異色の汗は、暑くて出てくるものとは異なり自分で抑えられないのでそうした時にこの塗り薬を持っていると重宝します。

私は暑いと即汗をかいてしまうのです。主に夏場が苦手で、少し動くだけでも汗で服がびちょびちょになり、黒い服を着た日には背中とかに塩分が結晶化した物が出るくらいになってしまうのです。

他にも、夏場が最も多いのですけど、洋服に汗臭が染み込んで洗ってもニオイが消えていないため、夏場は取れないものだと半ば諦めています。

臭いに対して、友だちと出掛ける時には頻繁に気に掛けるだけではなく、頻繁に鼻で嗅ぐくらいに敏感になってしまいます。処置としては、ずっと匂いの抑制効果のあるデオドラント剤を試してみて、その中から自身にマッチしたものを利用しています。

私にはスプレータイプの物と冷える汗ふきシートが良いみたいなので使っております。汗というものは人によって汗の臭いが変わると聞きます。あたしは代謝があまり良くないので、身体の中にある毒素が汗となり流れ出すのが原因でクサイのだと思います。
そのため、それを避けるために良い汗にしようと、食事を変えてみたり有酸素運動を心掛ける事で、新陳代謝をあげられないかなと思っています。

やはり習慣的にエクササイズをする事です。ありきたりのことですが、まず発汗しないと代謝も悪くなるし、その上PCを使ったお仕事をしているといっそう運動不足になりがちなので、ブレイクタイムにはエクササイズウォーキングをしています。

そして歩く事がが苦にならないようにミュージックを楽しみながら散歩しています。今はウォークマンに曲を入れて手頃な値段のヘッドホンを耳に付けてやっています。

あとはイライラしないようにビジネス上でも気をつけているのですが、可能な限りスムーズに労働できるように気を遣っています。
わたしはフリーランスで在宅で働く形なのですが出来るだけ商売道具にはできる限りこだわるようにしています。

こうして字を打っているのもワイヤレスキーボードを使ってたりと毎日必ず利用するような道具で不満を持たないようにするのも鬱憤が溜らないので肌の調子も上々ですし、不満を抱えこまないで済むようになりました。

わずかな私の人生から気づいたことですが…悩み事があるとお肌が荒れるのです。それが、一つ二つのできものという訳でなく、ほっぺや額に沢山できてしまうんですよね、そのことがまたストレスになり、一向に治らなくて、ドツボにハマってしまいます。

仕事を辞めようかどうしようかと悩んでいたころがあるのですが、あのころは化粧で誤魔化すこともできないくらいに顔中にブツブツができてしまって、ニコッとするとほっぺたがピキピキと痛くなるほどでした。

その時は本当に切ない思いをしたのを覚えています。重度のデキモノがくり返しくり返し同様の場所に出来ても治らず、結局その部分は現在も痕になって残っています。

やはりお肌の傷あとで汚い所を見るたびにあの頃のことが思い浮かんで心がいたみます。「なぜあんなところに居続けたんだろう…」なんて(笑)

現在は悩み事もなくなって、段々と肌荒れも治まってきています。悩みを全く持たずに生きることは簡単にできることではありません。
程よいストレスが身体に良いなんて話も聞きます。だけど、やはり過度なストレスなんて必要ないです。

健康的に体重を増やすなら、バランスの取れた食事を取ることが一番です。バランスを取ると言っても、おやつ厳禁・油もの厳禁では決してありません。

 

私の子供がなかなか体重が増えず悩んでいました。しかし、保育園に通うようになり給食や、おやつを食べて体重が増えました。通う前までは、家でちゃんと食べさせているつもりでしたが、気を使ってヘルシーになり過ぎていたのかもしれません。おやつも糖分を気にしてあまり食べさせていませんでした。チョコレートやポテトチップスは買ってあげたことはありません。

 

大人でも、健康的に体重を増やそうとすると、1日3食しっかり取っておやつも適度に取れば良いのだと思います。偏った食事も、ヘルシー志向になり過ぎた食事も健康的ではないのでは、と思います。

 

なので、神経質になり過ぎず油も適度に取り糖分も我慢し過ぎないのが良いと思います。気にし過ぎると身体にも良くないですし、ストレスを溜めずに過ごすのが大切だと思います。

 

体重を増やしたいのであれば、要するに摂取カロリーを増やせばいい。今よりたくさん食べればいいのである。しかしそんなに簡単に、自由自在にコントロールできないのが現実である。

 

ではなぜ体重を増やすことが難しいのか考えてみよう。おそらくほとんどの人は、以下のどれかに当てはまるであろう。

 

1.少量の食事でお腹がいっぱいになってしまう

2.そもそも食欲がない

3.食事できる回数自体が少ない

 

細かい対策として考えるなら、もちろんそれぞれの生活に合った改善方法があるだろうが、ここではすべてのパターンに共通して提示できる案を述べる。

まず、逆に太ってしまう原因となるのは、ドカ食いや不健康な超高カロリーの食べ物を食べることであるが、それでは健康的に体重を増やすことができない。体型と体調を崩しておしまいだ。

 

何よりも先決なのは、”身体が自然に様々な栄養を必要とすること”である。それにはどうすれば良いか?

ズバリ、運動をせよ。

時間に余裕のある人はジョギングや筋トレ、ない人は通勤通学時の電車の中で座らないこと、駅までの道を筋肉を意識した速歩きで移動することなど、手軽な運動で構わない。

すると心身に不健康な影響を与えることなく、食欲と筋肉が増え、ひいては健康的な体重の増加が見込めるのである。

 

健康的に体重を増やすならという問題について考えてみます。まず体重を増やすには食べる必要があります。消費カロリーよりも摂取カロリーを増やす事、これが大前提になります。

 

健康的にということは、栄養状態が偏らないようにバランスよく食べる必要があります。野菜、肉、炭水化物のものなど、カロリー摂取にだけ目を向けずに、うまく食べる必要があります。体重を増やすという意識が強すぎると栄養のバランスを崩しやすいので注意が必要です。もし、バランスが悪いと思ったらサプリメントなどを利用して調整をした方がよいです。

 

健康的に体重を増やすにはもう一つ重要な要素があります。体重を増やすペースです。急激な体重増加は、身体に負担をかけて不健康になってしまいます。時間をかけてじっくりと体重を増やすようにする必要があります。

また、カロリーにだけ頭がいって身体を動かさないと、廃用症候群のようなことになってしまうことも考えられます。

まとめると、摂取カロリーを増やすだけに目を向けず、バランスよくゆっくりと取り組むと良いです。