できるだけ肌に負担がかからず化粧もしっかり落としてくれるウォータータイプを使用

短大生になって、リキッドファンデーションやマスカラで本格的に化粧をするようになってから、念入りにメイクをしたぶん、メイクを落とすことも念入りにやらなければならないと配慮しています。

授業のあと帰宅したら、それからまた外に出る予定がない時は速やかにメイクを洗い流します。
メイク落としも、オイルの場合必要以上に皮脂を取り過ぎてさらにお肌に負担をかけるので、できるだけ肌に負担がかからず化粧もしっかり落としてくれるウォータータイプを使用しています。

強く擦らなくても落ちるのでお肌に負担がかかりません。
化粧を取り除いた後は、じゅうぶんに水分を補うためにわたくしはパックします。

安く買える化粧水をコットンにたっぷり染み込ませて、顔全体をパックして3分そのままにします。
3分を超えると、むしろ肌の水分が吸い取られてしまうためきちんと時間を守ります。

化粧水をしたら、クリームを薄く塗って水分を封じ込めると翌朝のお肌の調子が良好で、メイクの付きもよくなります。

日頃からお肌を焼かないように紫外線対策をしっかりとして、しみやそばかすも防いでいます。
慌ただしい日々を送っていてエステに通う時間がなくても、「食」やストレッチ、ツボ押しなど、自宅で出来ることは幾つもあります。

まず、食べ物は普通くらいの分量を食べますが、野菜から食べ始める事で太りづらくなります。
そして、健康にいい「おみそ汁」はなるべく飲むようにしています。
ですが、味噌汁があるメニューの時には水なんかを飲んじゃうと胃の消化活動を妨げてしまうので、食後に飲むようにしています。

他には、市販の野菜飲料などを上手に使って急いでいるような時などは摂取したりしています。
仕事場でも、成る丈水分補給を心掛け、体の内側から乾燥しないようにしています。
ストレートジュースや乳酸飲料などを飲む事が多いです。

残業も多いので帰宅してからもバタバタとしているんですが、竹ふみを利用して、お化粧を落としながら、足の裏をほぐしたり、お風呂で体を洗う際には足の下から順番に老廃物をながすように足マッサージをして血液循環を正常化させて脚全体の疲労回復をはかっています。

「手」って思いのほか目を引くパーツですよね。
自分は学生時代から手や指がおばあちゃんみたいでコンプレックスでした。

手の甲が美肌の人を見掛ける度に「いいなー」なんておもったりして。
結構小まめにハンドクリームもつけているしその商品だって効き目にこだわって選んだりしています。

・・・何にも変わらないんですよね。
しかし、二ヶ月ほど前に気付いたんですよ。

「お顔には美容ローションを使ってから美容液とかを塗布しているけど、「手」という部位には専用のクリームのみ。
これってもしかしてうるおいが足りないんじゃないか」と。

ちょうど肌に合う良い化粧水を使い始めたばかりだったので、これを手指にもつけてみようと思いました。
顔のお手入れ後のついで的なヤツを使うのではなく、手先のために美容化粧水を使うのです。

実際に使ってみたところ、なんとなく水分があっという間に浸透していく感じがあってうれしくって、再度化粧水をONすることもしばしば。
そして、いつもの美容ハンドクリームを使うのです。

それをやり出してから2ヶ月も経っていませんが、効いているのがわかります。
「こんなシンプルなことに何故すぐピンとこなかったんだろう」と笑ってしまいます。
面倒ってほどでもないので、このまま朝晩の美肌作りを重ねていきたいです。

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